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身体を鍛え、礼節を学び、人を思いやる優しさと 何事にも挫けない強い心を持つ青少年を育成します
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【新教室が続々開講!!】 |
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【お詫びと訂正】 |
HPにも告知していたので、6月16日(火)に日本テレビ『世界最強の勇者たち』をご覧になられた方も多くいるのではないでしょうか。 結論から言いますと、師範は出演しませんでした。 楽しみにしていた皆様はがっかりされたことだと思います。 結果的に間違った告知をしてしまったことについてお詫びを申し上げます。
この件に関して師範は「俺がミクシィの日記に書いたまんまでいいからupしててよ!」と言われたのですが… 流石にSNSに書かれている日記の原文では不味いだろうと躊躇し、即日にアップすることはできませんでした。 しかし、師範の気持ちは師範の言葉で伝えるのが正確だと思いコピペさせてもらいます。 皆様のご意見をお寄せ下さい。押忍
『俺… 嘘吐きにされちゃいましたね。
番組制作会社のA.P.(アシスタント プロデューサー)氏から“バット12本折り”映像の再放送の許諾を求められ、快諾して“1ヶ月”…
テレビに再登場することを 生徒をはじめ、友人・知人…たくさんの方々に伝え、皆さんから「楽しみにしています!」との期待の声を戴いておりました。
俺自身は今夜は指導で、放送を観ていなかったのですが 出演していなかったとの声を数人から聞き「はぁ?」…
件のA.P.氏に電話で確認を求めると「バタバタしておりまして…連絡できませんでした。お詫びを申し上げる外はないですぅ…」の声。
落胆というか… 憤慨というか…
コレ…社会人として、どうなんでしょうか?
1ヶ月間あって、ですよ。苦笑
ダメでしょう!?
編集の都合で出演しなくなったなら、そうなったと連絡してくるべきではないでしょうか?
mixiでもたくさんの方が番組を告知してくれていました。
皆さん、ガッカリさせてしまいまして申し訳ありませんでした。 押忍。
もう一言、言わせて下さい。
俺、こういう事が大嫌いなんです。
以前にK―1スウェーデン大会を出発3日前に御破算にした時もそうでした。 (たしか)土曜日に試合…K―1側のいうメディカルチェックを指定の、天満の病院で受けて 木曜日にスウェーデンに向けて出発するという週に入っての月曜日に突然K―1側から当初2名だった約束の筈のセコンドを「経費の都合で1名に減らしてくれ」と言われ、激怒しました。
無論、セコンドがいなくても闘うのは自分自身なのですが セコンドにつくことを快諾してくれ、会社に休暇願いを提出して5日間も日本を離れる段取りを整えてくれていた仲間に対して申し訳なく(それでもセコンドの1人は「俺のことは良いから、気にせずにスウェーデンで暴れてきてくれ!」と励ましてくれましたが)とても行く気になれず「ナメるな!!!」の気持ちから御破算にしました。
K―1にせよ 日テレにせよ
誰も彼もが皆、シッポを振ると思っているんでしょうね。苦笑
チキショーッ
俺の中では、この制作会社を通じての“バット16本折り”は消えました。
ケジメです。
押忍。』
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【昇段検定会を実施しました!】 |
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厳しいことで定評のある当会の昇段検定に今回は一般部1名と少年部3名が挑戦しました! 京都市東山区にある『豊国廟http://www.raizofan.net/photo3/hokoku.htm』の階段を初段受験者は10往復、弐段受験者は20往復、参段受験者は30往復、四段受験者は…(少年部段位は半数)を走りぬくという厳しいもの。 “情”を持つ人間(先輩後輩)相手に対しての組手での審査ではなく(闘道會では茶帯取得時に組手検定を行います)、“そこに ただある”だけの階段を繰り返し繰り返し走りぬき…自分自身の中にある“甘え”や“あきらめ”の心に打ち勝ってこそ達成できる“黒帯取得の関門”です。 この厳しい“行”を耐えて、三月二十日に4名の黒帯(初段合格者)が誕生しました。 おめでとうございます。
しかし、師範の言葉によると 「黒帯取得は“闘道”のスタートライン。これからが本当の武道の修錬の始まり。」とのことです。
今後の更なる飛躍に期待いたします。押忍 |
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【2009 寒稽古会を実施しました!】 |
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毎年恒例の寒稽古会。 今年は2月22日(日)に行いました。 極寒の琵琶湖での“入水の行”。 嫌なこと、辛いこと、厳しいことに『押忍』の心で 立ち向かう勇気を涵養する為に集いました!! 昨年の大雪と比較して穏やかな好天に恵まれたとはいえ やはり、冬の琵琶湖。厳しい寒さの中、歯を食いしばり 修錬に励みました。
2009・2・22 寒稽古会スライドショーURL ≪http://www.youtube.com/watch?v=wOMConeZI0o≫ |
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